
RAY Architects 代表 / AI コンサルタント・ITアーキテクト
工藤 零 (Ray Kudo)
混沌としたAI技術に、アーキテクチャという秩序を。 「作る」だけでなく「描く」ことができるエンジニアとして、貴社のビジネスに伴走します。
Why “RAY” ?
屋号の「RAY(光線)」と、私の名前「零(れい・ゼロ・原点)」には、2つの意味を込めています。
1つは、「不透明なAI活用に、一筋の光(論理)を通す」こと。 もう1つは、「ゼロベース(原点)からの再構築」です。
20年のエンジニア経験の中で、多くの「継ぎ接ぎだらけのシステム」を見てきました。
AIという強力なエンジンを積む今だからこそ、小手先の改修ではなく、しっかりとした「設計図(アーキテクチャ)」が必要です。
私は技術の通訳者として、あるべき姿をデザインします。
Profile
200X年、システムエンジニアとしてキャリアをスタート。
大規模システムのインフラ構築からアプリケーション開発まで、フルスタックな経験を積んだ後、ITアーキテクトとして上流工程(要件定義・全体設計)に従事。
「技術は使われてこそ価値がある」を信条に、現在は生成AIを活用した業務改善コンサルティングおよびツール開発を主軸に活動中。
また、現役のWebライターとしても活動しており、難解な技術用語を「非エンジニア」にも伝わる言葉で解説することを得意としています。
Skill Set
AI / Data
ChatGPT(OpenAI API), Gemini, Dify, Python, .NET, Android Java
Backend / Infra
Windows Server, Linux, Docker, Azure, AWS, Google Apps Script (GAS)
Frontend / Web
WordPress, HTML/CSS, Streamlit, Caddy
Others
テクニカルライティング, SEO設計, プロジェクトマネジメント
Personal Data
愛犬家:
「愛犬と暮らしています。散歩中にシステムのロジックを整理するのが日課です。」
※もし可能なら、愛犬の後ろ姿などの写真を入れると好感度が爆上がりします。
好奇心旺盛:
「色々な事を試したり、新しいSaaSやAIツールが出ると触らずにはいられません。」
執筆:
「Webライターとして、複数のメディア運営にも携わっています。」
History
システムエンジニアとして活動開始。業務系のシステム開発に従事。
Webライターとしての活動を開始。SEO・技術解説記事を執筆。
ITアーキテクトへ転身。大規模プロジェクトの設計・要件定義を担当。
AI技術の可能性に着目し、RAY Architects を設立。現在に至る。
まずは現状の課題をお聞かせください。
スポットでの技術相談から承っております。